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2006-07-31

榎本さんより・・面白い写真

榎本さんからとても面白い写真を頂きました。

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昨日、当社で夏祭りである
祇園祭があったのですが、シャッタースピードを
調節する術を知らない私めは、ぶれてぶれてぶれまくって
面白い写真を撮りました!

img5d64c633oxqvxs.jpg


img91daee6eoxr2nk.jpg


心霊写真ではないことはたしかなのですが、
たまにはこんなものも送ってみたりして・・・。
(でも、小さめに送っておきます)

お祭りは15時からで地域をお神輿でくるっとまわって
帰ってくると19時過ぎ・・という感じなのですが
そのお帰りバージョンです。

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img2e5692f5oxqo77.jpg



さて・・問題の写真

imgda732bb9oxrj23.jpg




これは神が降りてきたときの強い波長ですね。

いくらぶれるとしても・・・カメラを回転させない限り無理ですからね。

あ。。。。。

榎本さんからレインボー入浴剤の注文が来て・・・

前回レインボーバブルを使ってみてそうでもなかったものですから・・・

ついつい出来心で・・・ほんの少しプラチナ混ぜたんですよね・・・・

先ほど事後報告しましたが。。

もしかしたらプラチナの影響もあるかも。。。(笑)
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2006-07-28

霊も色々

さてこの時期になると盛んなのが『幽霊話』

常連さんはご存知だと思いますが、夏=幽霊の方程式は

『電磁波説』てきなものがあると・・私は思っています。

霊能者、幽霊を見る人はわかると思いますが、霊の数は一年を通して変わりません。

ただお盆の時に先祖が帰って来る・・という事から夏=幽霊になったのかも知れませんけれどね。


湿気の多い場所イギリスなどでは日常で『幽霊』の話をしています。

イギリスも霧の町ロンドンと言われるように湿度が高いのは日本の夏と共通しています。

これらの事はブログのフリーページに書かれていますのでご参考に。


霊と一口にいっても色々なのですね。

まず人間に身体から外れたものが本物の『霊』ですね。

それから人間が苦しい思い、自殺、事故等により『強い思念』となり

霊体のコピーである『霊』である残留思念があります。

この残留思念は要するに『思い』であるため結構一方的であります。

たとえば病院にいて『家に帰りたい』と強く思っていたらそり念が霊体化して

外へ出て行こうとするものが毎夜毎夜現れるというのがこのパターンです。

だからビデオみたいに繰り返し再生しているようなものですね。


そしてこの残留思念もより強い人が(私みたいな?)発すると

意思を持った残留し念となり、素人目にはほとんど見分けが付かなくなる場合もあります。

残留思念も色々あるって事ですね。


この残留思念の場合たとえば『苦しい思いを聞いて欲しい』ということであれば

聞いてあげるだけで『成仏』してしまうのですね。

だからこういう場合は残留思念である確率がとても高いです。


近年は人の霊界に対する意識が無い人が多く死後そのまま地上に留まる人が増えています。

死後の世界は無いと思っているので、死んだ後迎えが来ても『見えない』のですね。

だから、迷っている霊がとても多くなっています。


だから最近の心霊写真がハッキリと写るようになったのはこのためです。

昔の心霊写真って影とか白い煙のような・・・とか結構あいまいでしたよね。

ビデオのなども多くなったのでよく撮られていることも増えています。


いずれにしてもこの霊体そのものが残っているとかなり危険といえます。

ただ迷っているだけの霊ならまだいのですが、危険な凶悪な霊であると

人間を掴んだりすることが出来たりするのであぶないっす。

妙に気配がある、足音がする、物が動くなどであるとこの可能性が高いです。

なんにしても困ったものです・・・・。


だから最近浄霊する時に対話する場合にかなり苦戦を強いられる事があります。

残留思念でしたら結構偏っているので隙ができますが、死後のそのままですと

生きている人間と全く同じですから性質が悪いですね。



まあ・・・人間も色々でありますから、そのまま死後の人間も色々で

難癖つけてくるのもいますからねー・・・困ったものです。(笑

2006-07-27

前世の影響

またまた前世に関する影響であるパターンと出会いました。

よく人は『前世』をとても気にします。

だから「私の前世は悪人とかでは・・」なんて言う人が多いですね。(笑)

しかし、この悪人というか・・つまり罪人ですね。

これは私から見ればとても重要な事だと思います。

なぜかと申しますと、例えば『人を殺した経験』をしたかしないか?

ということなんですね。

人を殺してしまえば誰だって罪の意識に苛まれます。

人間の人生では・・『罪人』になってしまいますけれどね。

でもすべての人が『罪人』になったのか?というと答えは『ノー』です。

つまり罪人でなくとも『人を殺す』つまり合法的に経験しててもおかしくないんですよね。

つまり『戦争』ですね。昔は戦いの時代でしたから、兵士としてやはり人を殺している人は必ずいたはずです。

こういった経験を過去である前世で経験して心にものすごく嫌な記憶を残した人は

この世で絶対に人を殺せない人だといえます。

つまり逆パターンで、前世水で溺れ死んだ人が水を異様に怖がるのと同じですね。

多かれ少なかれこういう経験をしている人が人の命というものをとても大事にする人なのかもしれません。


つまりこういう経験を積み重ねて学んできた人、

虐められた人とかそういう苦い経験をした人はひとにそれが出来ない人でもあります。

だからそういう『当たり前』のことが自然に生まれながら身についている人は

人生を多く経験した『魂年齢の高い人』なのですね。

だから子供なのに大人よりも『わかってる』場合がありますよね(笑)


さて、良いことばかりなら良いのですが、中には先ほどのむごい死に方をして

その恐怖が現世まで引きずってしまう事が多々あります。

私と前世関係のあった方のお話にもありますように

気がつかないようなところで影響があるようです。

こういう部分を開放無ければなかなか難しいのでしょうね。

最近この部分つまり魂に記憶したものを依頼者の手を通して

魂の中に気を伸ばしてリンクしていくのです。

そして過去を読んで理由がわかると、その部分を『クリーニング』するのです。

もちろんリンクされたほうの方も魂の部分が暖かくなり反応があるといいます。

イメージとして龍に魂の周りをぐるぐる回ってもらい辛い部分の記憶を消してもらいます。

そうするとかなり変化が出て楽になるそうです。


ある意味自分の過去の『亡霊』に取憑かれているようなものです。

いずれもこの方法で過去の自分から解放されていくようですね。




私も自分の過去がわかってくると・・・結構あれっすねぇ・・・

なんというか・・・言い様がないんですけれどね。

人の過去は覗けるくせに自分の過去は語りたがらない我侭な男であります(笑)

そういえばここもまお母さんに突っ込まれて勘弁してもらったなー

でもこれは前世でなくて神龍界のお話ですが。。。。


でもこの神龍界の話し・・・あちこちでその記憶を持った人や

まお母さんみたいに夢で見た人とか・・・出てきてちょっとヤバイかな・・・。

いずれにしても中国系のような世界でなんです。

龍の巫女たちがいまして、祝詞をあげるんですが草原のとある場所・・・・で。

もちろん今の私達の祝詞とは全く違うものです。

・・・・・・・・。

あ・・・この祝詞を聞く事ができるのがひとりいましたよね・・

きゃりこどんは、私が浄化を始めると(それを知らなくても)

その歌が聞こえ始めるのです・・(ほんと・・びっくりですが・・・)

それでもって『一般人』と言い張るのですけれど(笑)


まーなんにしても解らない人から見れば頭のおかしい奴の話なんですけれどね。

私も最初はそう思ってましたが、まったく別な人が同じ世界を知っていて

断片的に記憶を持っていて・・・ってほんとうに『パズル』みたいに

全体像が少しずつですよね・・・・。

その全体を見ているのは・・私だけかもしれませんね。というか知っているか・・・。

一部は「知らなかったことしょう・・・」とか勝手思ってますけれど(笑)

ま、過去のことですから~と言ってごまかす。




自分の過去の亡霊に悩まされている人って案外いるものなんですね。

2006-07-20

ドラゴンボール

本家本元漫画のドラゴンボールで7つのドラゴンボールを揃えると願いが叶うというのを

ふと思い出して思ったのが、人間の中枢であるチャクラ七個が安定している事が

すべての意味で願いをかなえるのではないかなあと思いました。

そういう意味と主人公孫悟空みたいな心が大事なのかもしれませんね。

(・・・。それで考えると私は亀仙人か・・・・涙。。。。)

人間のチャクラと呼ばれるものは人間の各機関でホルモン分泌を促す場所でもあります。

それがしっかり動く事で人間の身体の安定を保っているといえます。

わかりやすく言えば潤滑剤みたいなもので、人間の身体心身ともに安定をさせているようです。


さて各チャクラの働きは皆さんそれぞれネットで調べてもらうにして

人間のいわゆる第六感を敏感にするものだといえます。


それを駆使すればある意味『幸せ』への道へ進めるのではないでしょうか?

つまり自分が何らかの目標を持って進む場合、自分が進むべき道、選択などを

鋭く感知して成功への道へ進む『感』なのだと思います。

守護霊、守護神からの意思、自分の潜在意識、先を読む予知、などそういったすべてを

知らずのうちに感じ取る事ができるのがこういった第六感のすべてだと思います。


さてこの第六感・・・やはり最後ま選択は自分の潜在意識であり自分であるということ。

よくOリングテストというのがありまして、潜在意識が正しいものを教えてくれるのですが

これを「便利な教えてくれるもの」として、何でもかんでもこれを使う人がいます。

しかしそれは「自分の選択」でなく「潜在意識の選択」です。

潜在意識はある意味正しい自分です。ですから自分で選択しないもう一人の自分に対して

とても厳しいですから、あまりにも使うと

『嘘』を教えるようになります。

しかしOリングテストが正しいと信じ込んでいる人はその『嘘』が正しいと信じてます。

結果人を信じられなくなりおかしくなる人がいましたね。


正確に言えば潜在意識が教える事をやめて、

本人が望んだ結果になるように自分の考えの反応になっていくのです。

こうなると・・・もう自分の欲望のままといえますので

おかしくなっていく人もいますよね。


笑ってしまったのが、私と会うのにOリングテストで決めたという人もいますんで

自分の意思はどうなの?といいたくなります。

こういう人にはちょっと釘を刺したくなりますけれどね。


まあなんにしても自分の本当の『心』に対して正しくいるべきだと思います。

失敗を恐れずにですね。

本当の幸せとはなにか?心からしあわせと思える事は何か?でもありますよね。

それを掴み取るには自分の感覚を信じて何度も失敗しながら進み

その苦労の中で『成功』をおさめるものなのかもしれません。


それまでの『失敗』は単なる失敗でなく、目標に対しての試練なのだと思います。

その失敗でその目標を諦めればそれは本当の目標ではなかったとも言えるかもですよね。

私も長い10年でしたねー・・・・しみじみ・・・


いずれにてしもすべては『自分次第』ということなのかもしれませね。
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