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2007-08-28

浄化塩類について

浄化塩類についてちょいと。

ほんと・・・特殊なものでして説明にいつも困りまする。


まず種類について

ホワイト・・安全で優しい癒し

シルバー・・悪いものを排除してくれる

スノーホワイト・・ホワイトが更に優しく安定して効果が続く

スノーホワイトゴールド・・スノーホワイトの効果に神の優しい波長  

プラチナゴールド・・強いエネルギー、強浄化、癒し 

メカ金ゴールド・・強い守り、浄化

ブラック・・悪い気を吸収・浄化
   
といった感じです。

基本的な効果はこのようで、絶対にそうだとは言い切れません。

使う人の波長によって強い効果が出たり、違う効果が出る場合もあるようです。

『気』の効果というもので違いが大きいのかもしれません。



そして入浴剤についでですが、色々とご連絡をいだきます。

まず効果というより、気の作用で使用した方の自然治癒能力により

今まで悪かった所が治った!とかもそうです。

悪い気がそこから抜けたことにより、身体の気の流れを阻害するものがなくなり

身体を正常に戻したのが効果の実情だと思います。


それから入浴剤の効き方ですが、本当に千差万別です。

2グラム、5グラムとかいう人もいれば、一握りとか結構な量を使う方まで。

それから暑くてたまらなくなるという考えられる原因は


1.気が極端に低い人(冷え性や虚弱体質)

2.元々エネルギーが強い人で更にエネルギーが回る


という2種があるようです。

それから特に何も感じない・・という場合は「健康」と考えていいです。

特に稀で外敵遮断の様なまったく身体に気を取り込まない体質の人もいます。


と・・以上がだいたいよくあるパターンです。

しかし本当に「気功浄化塩・入浴剤」というものであるため

普通の製品のように「***効果があります」などと決められないのが実情です。


『気が作用する』というもので、人により早く出たり、遅く出たり

あるいは作用しなかったり(あまり聞いた事がないが)という事もありえます。


ほんとに特殊なもので、使用されている家族、特にお子さんは

湯船を泳ぐ「龍」を見たりあるいは肌で感じたりするのですね。

これは本当にぴっくりであります。

心が純粋だと見えるんですなーー感じるんですなー・・


パワーアクセサリーについてですが、これは使用する人に対して

完璧に波長を合わせます。よってこれは本当に更に特殊です。


この場合も特殊でともねーさんみたいに強いと

ブレスの出番が無く「アクセサリー化」してしまう場合も(笑)

やはり霊感と呼ばれるものがある人ほど同調が早いようです。


ほんと「生き物」なんで、「龍神様が・・」見たいな拝む的?でなく

自分の「パートナー」のような感じで接してもらうのがいいっす。

要するに友達感覚ですな。

心のどこかで境界線を引いてしまうとそういう波長を感じられないかもです。

純粋に何も先入観無くってのがいいでしょうね。


そういえば「何も感じない」という人が、夜寝ているときに目が覚めたら

『鼓動がしていた!』って感じた人もいるようです。


しかしこうやって存在を感じるために持っているのでなく

悪いものから守ってもらったり、道しるべをしてもらったりするためですからね。

ここへ来る人の割合が『霊感』と呼ばれるものが多い人なので

色々と感じたりするんで、普通の方で何も無いてのは寂しいかもですが

本当のところを言えばその方が『安全』なんですよね。


いつも言います『何も感じないのが一番幸せ』という事です

それから森の癒し堂の商品は生きている龍たちです。

だから゙軽い気持ちで゛とが半信半疑゛の方は買って欲しくないっす!

っていうか、お売りしません~(笑)


ということでちょいと書いてみました。
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2007-08-20

うーむ

色々と依頼もありますが、うちには先祖浄化らしいものがほんと多いっすな。

先祖浄化でいつもある基本的なパターンとして

その一族をひとりの人間が『恨む』事から始まっています。


さて、ここでそのひとつからでその一族が苦しむまで大きくなるのか?

というものですが、実はそのひとつがきっかけで雪だるま式に拡大してくのです。


ではAという一族がいて、Bという人間あるいは一族がAという一族に

滅ぼされたりして、深い恨みを持ったとします。

で・・そこから始まるのか?というと実はこの関係が永遠に続くのです。

Aという一族に対して、必ずBというひとりか、あるいは一族が

必ず絡んでくるようになるのです。


この状態が延々と無限連鎖になるようにつながり

恨みも更に更に・・・という超悪循環が起こるのです。


つまりいつの時代にも当人たちが必ず出会い同じ事を繰り返したり

または、そういう恨みの結果が起こるのであります。

よく「末代まで祟ってやる」などとありますが

本当にそうなるから恐ろしいものです。


そういう依頼を数件今ままで見た来ましたので、単なる噂などではないと

私もそれら依頼者を見るまでは本当に信じてはいませんでした。


こういう仕事をしていてまのあたりに、その一族の「男」が必ずといっていいほど

早くに病気や事故で死んだりするのですね。

依頼者からそういう内容を聞くと本当に寒くなりますわ。


こういう恨みつらみの霊・・いやここまで行くと「魔物」ですな

そういうものと相対すると本当にキツイっす。

でも依頼者から見れば最後の命の綱といった感じですから

断るわけにも行かないのが実情っす。


この仕事をしていて思うのはいつも背中にあるのは「死神」ですな。

ここでは書けないような事いっぱい経験してますからねぇ(笑)


でもって過去の記憶で人と関わること一杯してますんで

特に今と同じような仕事をしながら生きてきましたんで

『人間』というものをよく知っています。


生きていて何が大事なのか?それは皆さんもわかると思います。

お金や地位や名誉でない「人として生きること」つまり

「愛される人間であること』です。


しかし人の中には裏切ったり常に人に対して「悪意」を持つ人がいます。

そういう人がいる以上この世の中はそういう「恨みつらみ」の連鎖から

抜けられないのだなあと・・感じます。


昔若いころ地元の湯平温泉に行く途中、かなりの高地で

凄い坂なのですが、車で通っていたらお年寄りが歩いていまして

まだ温泉場までは先なので「どうぞ乗っていってください」って乗せたのです。

もう結構なお年の方で70代ぐらいだったと思います。

お礼を言われるならわかりますが

その方は「なんでこんなに親切にしてくれるんだい?高い金かなんか取るためかい?」

といわれて、凄いショックだったこと覚えています。

若い人ならともかく、70代のお年寄りがそんなことを言うのには

やはり騙されたりして来たから親切も悪意に感じてしまうんだなあと。


ずっと人に騙されてしまうと『人を疑う』事しかできなくなってしまうのですね。

これは本当に悲しいですよね。



またまたちょいと話がずれちまいましたけれど

人の「想い」というものはよいものであればいいですが

強い恨みなどは、生きている人間にも強く影響があるので本当に怖いですな。

できれば関わりたくないっすけれどね。

でもそれが宿命みたいなもんっすよね。


それが怖くてそりゃ何もわからない頃は逃げ出しましたわ。

しかし常にそれが付きまとうのですから逃げても目の前には・・・って感じですよ。

それであれば逃げずにやるしかないなと腹に決めたんでこの世界に入ったって訳です。


今までほんとアニメか映画か?っていうような世界地で生きてきましたわ。

ありえないこと一杯ありましたしね。

たぶん普通の神経なら精神病院に行くこと間違いなっす!(笑)


ま、それでもまだしつこく生きているようですから

この世界から離れられないんだろうなあと・・(笑


さて・・・ぼちぼち極たぬが来るだろうから準備すっかな。

(浄霊より食べさせるほうが怖いっす。とにかく食べるから・笑)あ

2007-08-14

色々なもの・・・・

ちょいと霊的な事についてのお話。

苦手な方はいつも通りスルーしてくださいましな。

**********

いちばん最初にこういう世界へ足を突っ込んだのも

『魔物』に関わって臨死体験してこうなっちまったんですよねぇ。

この魔物ってのは人の霊がそうなる場合もありますが

基本的には悪意や恨みとかの念が『霊体化』してそれが意識を持ち

ただ『殺すだけ』のものになっちまうんですよね。


凌影の時代も結局戦いが当たり前の時代でしたから

それによって死んだり殺されたりした人の念というものが

多くあって当たり前なのかもしれませんね。


又夏になると増えるのが海での事故

これの何割かは霊的なものである可能性って高いです。

つまり溺れ死んだ霊がまだもがいているのかもですな。

そうなると『同じ状況』になる人と波長というか

チャンネルがあってしまい・・・という事になると思われます。


しかし海の事故だけでなく、現在ニュースなどでの殺人や事故も

そういった霊的なものが関わっているなあ・・という『におい』がするので

本当に世の中では多くなっている気がします。


まず自分が「そんなつもりはまったくないのに」酷いことをしたりする場合

霊的な何かに操られている可能性があります。

ただし、過去自分に心の傷がありそれがトラウマとして発生するものも多いので

割合として霊的なものが3割、自分の傷によるものが7割ぐらいでしょうね。


完璧に霊に操られている場合はもう一種精神異常か多重人格って言われる

レベルになっちまいますから、そうなると・・・・

あとはご家族の判断しかないっすよね。

霊能者を探し浄霊するか、精神病院に入れられてしまうか・・・

後者になると運がよければ復帰できますが

一生そのままって人も少なくないですよね。

おそらく精神病院に入れられている人の2割か3割は

霊障害であるかもです。


でもよくよく考えると私たちの身体の中にも

自分という霊がいるのですよねぇ


肉体と霊体をつなぐものが『チャクラ』といわれるものです。

チャクラとは皆さんがご存知なものでは『第三の目』と呼ばれるもの。

このチャクラが開いてしまうと・・・いわゆる霊能力的なもの

あるいは『透視能力的』なものが開きます。


臨死体験した人の何割かは霊的なものが見えたりするようになる

という人が結構な割合で多いと思います。


一度か肉体から霊体が離れるとチャクラが動き出します。

これは肉体が『呼吸』するのと同じで、霊体だけになると

チャクラが動き出してしまうのです。

そして・・・生き返ると、チャクラは動き出したまま・・・

見えたり予知ができたりと人によってさまざまであり

霊が見えるだけではないのですな。


予知夢だったり、人が言おうとしている事がわかったり

本当にさまざまであります。


まあ私たちもいずれは死を迎えるのですから

そういった霊的な世界が『ある』ということだけを知っておけばよいのですな。

下手に勉強というか宗教に入ったりして事前学習しても

違っていることが多いのであの世にいけない・・・って事も(笑)


生きている間は『生きていること』をしっかり楽しむことです。

それが人として生きることなのかもしれません。


それから『霊』は怖いものではありません。

守護霊や先祖霊がいますし、まったく害のない霊も多いですから。

この世と同じでいい人もいれば悪い人もいるそれと同じです。


同じピントを合わせるのなら自分の守護霊や守護神とかにあわせるほうがいいっす。

怖いと思えば・・・そういう霊にピントを合わせた上「呼んでいる」ようなものです。


いちばん怖いのは生きている人間ですぞー
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