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2007-10-31

エネルギー

しかし石のパワーは凄いですよね。

この不思議に虜になる人も決して少なくないです。

私の場合パワーを補う補助道具が作れるって事だけなんです。


このパワーというものには色々とあると思います。

単純に食べる事によって「燃料」を得て発電するものと

食材そのものの「気」を直接取り込むものがあります。

食道って単に通過するだけであると思われるでしょうけれど、

通過する際に食べ物の気力が高いと、食道で吸収されるのです。


私がパワーを使いすぎてヘロヘロになった時に食事をすると

食べ物が食堂の壁を通して「じーーーん」って浸透してくるのが、わかったのですな。

まあ食べるだけといっても、大まかに二種のエネルギー源があるということです。


よく体力を使うお相撲さんや野球選手などが肉を好むのは

即効性に気が充実するからだと思われます。


さてその他のエネルギーとは?

自分自身で何かに燃えて「やるぞ」と強制発電するもの。

あとは「怒りのエネルギー」カッとなると暴走しますよね(笑)

結構あるものであります。


細かく言えば愛のエネルギーってのもあるし、

楽しいって思う事から生まれる優しい波動のエネルギーとか。

皆さんにもそれぞれ何かはあると思います。


☆エネルギーは移行する

エネルギーはほぼ同じは長であれば、高いほうから低いほうへ流れます。

違う温度の水が同じになるのと同じです。

そして特に同じ波長を持っていると危険であるといえます。

こういう場合、マイナスに落ちると似たようなマイナスが流れてくるのですが

それが、霊であったり、同じような意識を持つ人のものであったりします。


最近危険だなあと思うのが「霊媒体質」の方が体調を崩して

病院にいくと、そこでお持ち帰りをしてくるというパターンです。

体調を崩すと当然バリアーも無いですから、あっという間に憑かれてしまいます。

霊媒体質の方は「危険がある」という事を意識しておいた方がいいと思います。


移行するにも色々な条件があるのですが、中には気功を覚えて

人の身体を調整しょうとして、相手のマイナスが流れ込んで来たりして

大変な事になることもあります。


気を感じないという人はよくわからないと思うかもですが、

これは一般には「感情の流れ」といってもいいです。


人と人の間でよくあるのが、トラブルですよね。

相手がとても強いと、その言葉にやられて「どよーん」と意識が落ちます。

それも相手の「負のエネルギー」が自分に流れ込んできたという事です。

そのエネルギーに負けるから落ち込むのです。

自分自身が強いと「ふん!なんだよ!」と相手の暴言にも、ひるむ事もないのです。


よくトラブルメーカーが必ず回りにひとりはいると思います。

そういう人の言葉や行動に振り回されて、ひどく回りは疲れるはずです。

何故疲れるか??

それは相手と同じ土俵にいるからなのですね。

だからモロにそういう負のエネルギーを感じてしまうのです。


それを楽にするには?はい。「同じ土俵にいない事」であります。

外側から見ておくことです。

最も楽な方法は、「小さな子供」と思えばいいのですね。

子供が何を言っても腹が立たないじゃないですか(笑)

そういう目で相手を見れば、「あらまー」と思う程度で腹も立たなくなるはずです。


大人とは「思慮のある人」であります。

だから自分のメガネはその人が「子供」に写るでいいんだと思います。


精神的な成長というのは、人間の歴史にもあります。

先ず最初は裸である人へと進化していった人間。ここは赤ん坊ですよね。

食べたいものを食べる、色々と学んで成長する時期です。


少し進化すると、集落を組んで人と生活するようになる。

これは会話が出来るようになり限られた世界での子供。


さらに進化すると、その組織は大きくなり人も増え争いも起こる。

学校に入ったぐらいの年齢かな。


争い等ではよくないと、和平を結んだり、争いを少なくする。

社会人になったぐらい?


というような、人間の歴史を見ても人と同じような「精神成長」が

なんとなく見えると思います。



☆魂の年齢

だから昔書きました「魂年齢」と「実年齢」でもあります。

つまり人間と年齢と同じように、魂もそれぞれ年齢つまり生まれ変わりによる

魂の成長年齢というものがあるのですね。


これが人間が持って生まれている「資質」であるといえます。

だから一生子供のままのような人、子供時代から大人びている人など

そういう人がいると思います。


だから先に出たトラブルメーカー的な人は「子供」なのですね。

子供はすぐに言い合ったり喧嘩します。

そう考えれば少し違うと思います。


相手と同じ土俵に立たずに周りからよく観察する事です。

そうすれば違うと思いますよー
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2007-10-23

気力=エネルギー=腸

風邪の季節になって来ました。

私はここ数年風邪らしい風邪はほとんどひいていません。

風邪らしい初期症状が判りますので、その時点で胃洗浄します。

初期症状とは最初なんとなく「胃が重い」感じがするのです。

たいてい胃洗浄でスッキリします。


風邪になる人とならない人がいるのを考えると

風邪をひくのは少し抵抗力が実際に落ちているからですよね。


しかし現実の抵抗力と、気の部分での抵抗力はやっぱりイコールといえます。

気的にも実際に下がっていると考えられますね。


胃がずんと重くなるのも何らかのマイナスエネルギーであると思われます。

すべてがそうだとはいえませんが、こういった病気もなんらか見えないものが

関係している事は十分に考えられます。


今までにも単なる「咳」だとか「風邪」とかの誰でも起こる症状が

マイナスを抜いた事によって「消える」事がたまにあるのですね。

直後ではないですが、半日とかで消えていきます。

そういった目に見えないマイナスエネルギーが取れることによって良くなったり

あと、浄化塩や入浴剤の「気のパワー補給」で抵抗力が回復していく場合とがあると思います。


メールで、あるお母様からいただいたんですが

シルバー浄化塩を溶かし身体を拭いたりして色々としたところ

半日で39度あった熱が下がったとか。


これらも人の回復機能がアップしたからだと思われます。


つまり入浴剤や浄化塩は、気力が落ちた人に対して正常に近い気力回復をさせ

そして身体免疫機能があがる事でマイナスエネルギーが離れるのだと思います。

免疫機能が上がれば当然浸入した細菌も自然免疫機能によって排除されますよね。


「気功」がいいとされるのは、気功が身体を治すのではなく

気が巡る事により、身体に足りなくなった気を補う事で正常に戻るのだと思います。

よって実際に治癒させたのは「本人の免疫機能」なのですな。

そこを間違えてはいけないと思います。


いずれにしても現代人が気力が下がっている事は周りを見渡せばよくわかります。

私がよく「腸は身体の゙エンジン゛」だと言います。

このエンジンの不調な方が多いというのが、よく売れているものでもわかります。

まず「整腸剤」ですね。それからヨーグルトとか納豆がいいとされる事。

不調となると当然下痢や便秘や症状としてすぐに出ます。


よって現代人はいかに腸の状態がよくないか・・つまりパワー不足の人が多いか?

ということでもあるのです。


だから鬱病なるものも増えて、また癌等の病気も多くなったのだと思います。

気力を下げないためにはまず「腸を正常に保つ」という事です。


それには食べる、呼吸をするなど人間の基礎が大事です。

しっかり腸を大事にしてくださいねー!!

それが基本であります。

2007-10-21

本当の幸せ

世の中また色々とありますなあ。

つまらない事のために人が死んだりしてますし。。

いまの宗教ってろくなもんじゃねーっすな。

昔はちゃんと神を信仰しだったかもですが

代が変わり時代が変わるとどう考えても

「金儲け」のための宗教がほとんどでありますよね。


何かを進行する事によって加護されると人は信じているようですが

人は何もしなくても加護されてるものなんですよね。

そのために守護神、霊がいるんですけれど。。

己の中のものを信じずに「人が作った神(あるいは教祖)」を信じてしまうのですから

どうじょうもないっすよね。


自分自身の心と自分を守ってくれる存在に感謝するだけでいいのですな。

そうすれぱ道は開けるものなのです。

私を信じても駄目っすよー

すぐに「突き落とします」から。(笑)

それにブレスや浄化塩類は「必要な人」が買ってくれればいいんで。

冷やかしとかでは買って欲しくないであります。はい。

ま、一応「龍」が入ってますから、自分でちゃんと判断するので

持った人は「尻」を叩かれて動く羽目になりますわ。


はなはなだしい場合「消える」って事もありますからな。

まったく何が起こるかわからないパワーアクセサリーでございます。


これら作るには体力消耗激しいですから

逆にいっぱい注文が来ても困ります。



で話はそれてしまったが

人は今「信仰」というものが何なのか考え直す必要があると思いますな。

それを変えない限り、歪みは激しくなり人が被害にあうことが

これからもいっぱい出てきそうな気がします。


大事なのは「自分」です。

自分を信じて自分を愛す事が出来れば

本当に人を愛す事もできるのだと思います。


何度も言いますが、森の癒し堂の商品は

単なる「リハビリ道具」です。

だから最終的には必要なくなる事が目標であってください。

それが「健康」であり「幸せ」であるのです。


時々「疲れたな」という時に、ちょっと困ったときだけに

使うようなレベルになって欲しいですな。


自分を幸せにするのは「自分から起こす行動」であります。

そうすれば「結果」が必ず出ます。

ゆっくりゆっくりと一歩ずつでいいんです。

焦らずに問題点を少しずつ見つけて解決していく事です。

そうすればいつか必ず終わりますからね。


皆さんが生きるためのヒントは、ここで一緒に苦労した人が

気づきの「ヒント」を与えてくれます。


昨日の方のように、全部動いていたんだけれど

単に「呼吸」がちょっと薄かっただけだったとか(笑)

でも症状はキツイのですよね。


ゆっくり、でも確実に前に踏み出しましょう!

そのヒントを皆さんと一緒に考えて行くのがこの場だと思います。

そして・・・卒業されていく事が「幸せ」であるのです。

2007-10-17

幸せのコツ

ちょっとひとつまた思いついたので。

桜龍悟さんが「遠回り」と書いていましたが

別に遠回りではないと思うのですね。


学ぶ必要があったからであって、一度学べは二度と失敗はしないはずです。

仮に失敗しても、ある程度予測できてるはずなんですよね。


たとえば森の癒し堂を立ち上げてどう信用をつけていくか?

というものが必要なのです。

いくらよいものがあっても「実績」がなければ

世の中の常として広がることはまったく無いです。


まあ最初はゼロからのスタートですからほんと大変でしたよね。

お金でもあれば広告とか出来ますけれど。


ここで試行錯誤が始まったわけであります。

色々やってみてもなかなか上手くいくものではありません。

そこで考えたのが「利用しようとする相手側の立場」です。

それをよく考えてやったことで成功したといえます。


しかし出会いや色々なことが当然あります。

私を利用しようとする人もいたでしょうし、失敗もあります。

しかし「失敗」すれば、それは「除外」されるわけで

無駄な時間を費やすことは無いのですね。


いつもいう「急がば回れ」です。

最後は「目標」に行き着くことが出来ればいいんだと思います。

また簡単に行き着くよりも、苦労した分喜びも大きいと思います。


失敗は成功の元っていわれるようにとても大事だと思います。

また苦労した方が人は出来ますし、優しくもなれます。

失敗しても自分が落ち込むだけで、人を傷つけるわけではないですから

いくら失敗してもいいんです。


失敗したら「この方法は違うんだ」とひとつ学ぶことが出来た!

と思うのはいかがでしょうか?


そしてそれを知っていれば、同じような事をしようとしている人にも

「警告」できるのですねー

つまり行動すればするほど「知恵袋」が大きくなるって事です。


今大きく成功している人などの「過去」も

やはり多くの「失敗」の上に成り立っています。

初めから成功するなんて人は、よほどの天才か強運であると思います。

ほとんどの人が試行錯誤して苦労した上に成功しているんです。


私だって一時は車中生活したことありますもんね。

挙句には車の借金も払えず引き上げられたし(笑)

よく生きていたと思いますわ・・・・(笑)


月3000円で生活していた頃が懐かしいっす!

それで食べない癖がついてしまったのですなー


ということで、そういう生活も含めて色々な知恵を絞って使うようになりますぞ。

お金があれば買えば済むし、必要以上のこと考えなくていいですしね。


3000円の生活とは・・・・

小麦粉を8個と醤油とかつおの粉だしと時々キャベツかもやしですな。

もんじゃ風にしてみたり、ただの小麦粉焼きだったり

とにかく水に薄めて量を増やすのが大事っす。


少しグレードアップすると米を買って、そのまま食べるのでなく

やはり水たっぷりを入れて「塩味雑炊」(あるいは味噌)にします。

そして時間を置くとご飯は炊き上がりの3倍以上になりますからな(笑)

あとは食べれそうな雑草を入れるのですなー。

米5キロで1ヶ月以上ありましたから。


いざ人間って現実になると知恵絞って対応できるもんなんですよね(笑)


ということで、失敗なんかあとになって「笑える材料」にしてしまえばいいんです。

むしろ失敗しなければ「成功」の道はないんですよね。


だから安心して「遠回り」してくださいな。

失敗を楽しんで行くぐいらの気持ちがあれば大丈夫です。

落ち込んでは駄目っす!

考え方というか、心の持ち方ひとつで、

人は幸せにも不幸にもなるのかもです!

悪いことでも「プラス」に考えるのが「コツ」なのすもですね!

2007-10-16

幸せへの「鍵」

自分が幸せになるもならないもすべての鍵は

「自分」が握っているといっていいでしょうね。

さて「鍵」という文字は金と建で入り口の鍵です。

まずここでいう建物とは家族のいる「家」です。

そこには「幸せ」というものがあるので、それを無くさないために

「鍵」をかけるのかもしれません。


しかし鍵とは単に入り口の鍵を示すばかりでなく

自分自身が新しく進んでいくことを「ドアを開ける」といいます。

未知の建物の中へ入っていくのですね。

そして何かを感じ取り自分が喜ぶことを、発見したりするのです。


その鍵を開けてドアを開けるのも自分です。

人は「ここのドアをあけるといいよ」とは教えてくれますがね。


そのドアを開けることの出来ない人というのが

人生において「つまづいている人」であります。

そのドアの向こうに行くのが怖いのですね。

人間はわからないもの対してとても恐怖心を持ちます。

だから色々と考えてしまいます。

ドアを開けずに・・・・

「殺されてしまう?」

「自分の苦手なものがある?」

「人が怖い」

・・・など色々とあると思います。


つまりドアを開けず、ずーーーっとドアの前で考えているのです。

ただ時間が過ぎるばかりで何もすまない・・・


本当の答えは「ドアの向こう側」にあるのです。

いざ開けてみたら・・・

「すごい楽しかったー!ここ好きだわ」とか

「とてもいい人たった!」

と、本当に確認してみたら、あっさり答えが出るのですね。

それでどうしても「嫌」だったら他のドアを探せばいいんです。



反対に不安に自分が思った通りである場合もあるでしょう。

そして落胆するのではなく、ここでも「新しいドア」を探せばいいのです。


自分を幸せにする「ドア」というものがあるのです。


そして人間は無数の鍵??

いえ、どんなドアでも開けることの出来る「鍵」を誰もが持っています。

今時分が持っている「鍵」を「幸せの鍵」にするべく

人は自分の新しいドアを見つけて開けて行けばいいのです。


迷ってばかりでは「損」ですよー

人生のドアを数個で終わらせるか、何百と開けるかは

すべて自分次第。


鍵の開け方がわからなければ

「鍵を開ける方法を教えてくれるドア」

を探せばいいのです。


自分が納得できるものをね。

そのドアとはカウンセラーであったり、友人であったり

家族であったり・・・・

その中にいなければ、他に探す努力をすればいいのです。


鍵の開け方がわからない・・とドアの前で無駄な時間を過ごしてはいけません。

自分がそのドアを開けたいと思うなら

「行動」するしかないのです。

誰もドアを開けてはくれません。


自分が持っている「鍵」というものもは必ず「形」があります。

鍵の種類も多種多様ですよね。

まず間違えてはいけないのは、どんなドアでもいいというわけではないのです。

それを間違えると、関係の無いドアまで開けて時間ロスしてしまいますからね。

自分の生き方というか、性質があるので、それを見極めて

正しいドアの前に立つことが大事です。


たとえば「病院」でも内科・外科とありますし、歯医者もあります。

自分が歯が痛ければ歯医者に行きますよね?

そしたらなるべくよい歯医者を人から聞いたりして行きます。

それとまったく同じです。



さてて・・・その「鍵」とはなんでしょう?

自分の探したいもの、進みたい方向と人により色々とありますが


気の下がった人や欝の人で、具体的に考えれば

インターネットでカウンセラーや気功師、病院などを調べるとか

同じ悩みを持つホームページで情報交換するとかですね。


人に相談してみるのもある意味鍵になります。

相談した人が別なところから情報を持ってきてくれたりしますよね。


自分の周りは誰もわかってくれない・・・と思うのなら

他の人や相談機関とか、○○の会などがあります。


こうやって現実的に考えることが大事。

自分が動く事が出来なければ、家族や兄弟に頼んでやってもらう方法もあるはず。


ある意味その鍵である、その方法も沢山んあるのです。


私もそうやって色々なドアを開けて失敗しながら

「今」ここにいるのです。

そりゃいろんなドアありましたよー(笑)


いい人もいればもちろん悪い人もいます。

しかしそれはすべて「勉強」だと思えばいいのですな。


「不幸のドア」をあけて一生不幸で終わるか?

それてもあきらめず「幸せへのドア」をあけて幸せになるか?


すべて自分次第であります。

人それぞれの方法でのドアの開け方もありますから

人と同じでなくてもいいのですね。


自分が「嬉しい・楽しい」というドアを開ける事が

人にとってとても大切なことなのです。


幸せへの扉はきっとあなたを待っているはずです。

決してあきらめてはいけませんよ!

2007-10-06

やっぱり・・・

霊的なものにはティツリー油がいいっすな。

ご存知メラルーカです。

さきほどあかるちんがまた霊的なものにやられていたようでして

浄化塩などを使うように言っておいたのですね。遠隔しながら。


以下あかるから

たみさん、遠隔ありがとうございます。(^-^)
咳が、かなり軽く少なくなってきました~。(^o^)
頭部のもろもろの痛みも、だいぶ落ち着いてきた感じです。(^.^)

浄化塩のブラックを肩や気になる部分にかけ、ゴールドも同じように…。
白湯に浄化塩を入れて、飲んでみました~。

しょっちゅう、頭皮がゾワゾワする感じがするので、ティートゥリーの精油(たみさんのところでは、別の呼び方で使われてますね)を、直接後頭部や、首周り、胸にすりこんでみました。
(皮膚の弱い人は、やらない方がいいかも~)
すごく、すっきりしたので、ティートゥリーにブラック浄化塩を少量混ぜて、まだ痛みを感じるところに、塗ってみました~。(^^ゞ
浄化塩+ティートゥリーは、とてもいいですね!(^O^)v

この辺までやっているうちに、足が温かくなり気が巡ってきました。(^.^)
腎盂腎炎の症状も、軽くなってるよ~!\(^O^)/

頭皮や髪に、マイナスが着くような気がして、お風呂でも必ず、頭も入浴剤に浸けてます~。(^^ゞ
ティートゥリーで頭皮ワシャワシャは、効いたです!(^O^)v

かなり、楽になってきました~。(^o^)
ありがとうございます。
浄化塩を、工夫して使う方法、これからもやってみますね。(^-^)
払っても、すぐもらっているこの状態を、変えていきたいなぁ…。(^^ゞ

メール打っていても、咳がほとんど出ないし、頭痛もすごく減りました。
あー、楽になった!(^o^)
今日のところは、大丈夫そうです~。
おかしいな?と思ったら、浄化塩など使って、ダメだったら、ヘルプコールします~。(^^ゞ

あかる@こめかみにブラック塩


ということですな。

そういえば美和吉も先日オーブがとても多いことで疑問に思い

考えられる原因を色々と試して実験したそうな。


まず私が仕事用に置いている「浄化塩」に来ている?

と判断した美和吉は、1階の定位置から2階へ持って行ったらしい。

そうしたら、やっぱり2回にオーブが来たらしい。


そして原因がわかったとして、まずオーブを払うには何が効果ある?

と思ってここでまた実験したらしい。

なかなか勉強家になった美和吉である。

得意の拍手ではその瞬間は払えるが、時間が経つと元通りになるらしく

色々と試していちばん効果があったのはメラルーカらしいっす。


やっぱり香りなどがしばらく持続しますからな。

四神獣の話でもティツリーや柑橘系の酸が苦手だと出てましたよね。

特にティツリーは殺菌性にも優れているのでいいみたいです。


いちばんいいのはティツリーと浄化塩みたいです。

精製水にオイルと浄化塩を入れるパターンと

オイルと消毒用のアルコールだけでもいいですね。


そういやブラックをこめかみに張るっての誰かもやっていましたわ。

熱が出たときに氷用の水にブラックか浄化塩を入れるのもいいです。

いろいろに使えますぞ。


ちょっと今思いついたのですが、パワーが弱いときに

浄化塩を薄めた水で服にスプレーすると一時的に服にパワーが付いて

バリアーの代わりになるかも。

洗濯物を干すときに直前にスプレーか

あるいは柔軟剤の変わりに入れてみるとか??

と思ったのですか、いかがなもんでしょう?

浄化塩をうまく物に付けたいときは水に溶かして塗る形がいいのかもですね。


オイルと浄化塩をうまく使う工夫をすると面白いかもですね。

2007-10-01

歳を取ると・・・と「質問」 [ カテゴリ未分類 ]
細かい事が面倒になってくるようである(笑)

私もそうだが、美和吉もまだおいらより若いのに
文字色
ブログのコメントを書くのも億劫みたいですなー

だんだん面倒になってくるのが

の証拠。
↑↑(携帯の方へ赤色拡大文字で強調してあります)

その年寄りの代表が伸之助ですなー

携帯からは覗いているようですが、コメントは面倒らしいっす(笑)

私もそりゃあありますが、おいらの場合返事が長くなる場合

一度パソコンから打って自分の携帯の送って送信たりする事はありますがね。

しかしよく考えたら、そのままパソコンから送りゃいいんですよね(笑)


だんだん細かい事が苦手になってきたら・・・

中高年の仲間入りです。

綾小路きみまろの漫談に一歩足を踏み込んだ状態っすな。


おいらもその一人だが・・・・

今日買い物に出て帰ってきたら久しぶりに前が全開だった・・・(恥。。。)

まったくどうしょうもねーですけれどねー


しかしおいらはブレスはともかく、ミニブレスとかは0.5ミリの世界ですから、

ほんと大変っす・・・細かい作業なんですよねー。


さて・・・今日の質問


どんぴしゃなお題が・・・ なつやすみさん
はじめまして。
霊的な事とは無縁で何も知らない者です。
実はこの夏より色々気になる事が重なりロムしておりました。
(ちょくちょく来てはランキングをポチッとしてました~)

身内に鬱系の者がおり、家に行くと自分のエネルギーをぐぐぐ~っと
持っていかれる感じで大変つらいです。
離れて住んでいるので毎日会う訳ではありません。
3、4日滞在して帰るとその後の3日位はダウン。気力が根こそぎなくなる~!
入退院を繰り替えす病人もおりますので、ダブルパンチなのかな?
普段は心身共に元気なのがとりえなので、こんな事は本当にはじめて。
一緒に行く夫や子どもは全然平気なのですが。
何か防御出来る心構えや方法がありましたら、教えていただけると嬉しいです。
お時間のある時に、よろしくお願いします!(2007年10月01日 11時21分22秒)




ランキングボタン押してくださりありがとうございます~

さて、エネルギーを持っていかれる理由をちゃんと見つける事が大事です。


まず健康体であり、何も問題なく持っていかれているということなのですが


その身内とはなつやすみさんの「身内」であるのか

それともだんな様の方なのかですが、普段元気であるという事で考えてみると

なつやすみさんの身内なのでしょうか?


元々人ごみとかが駄目である場合エネルギー低下していると考えられます。

そうすると、よいものも悪いものも両方吸い込んでしまいます。

普段元気であるという事を考えると、身内か、あるいは信頼されているかの

どちらかだと思われます。


こういうエネルギー的な部分はやはり「心」と連動していますから

繋がりがあることで、エネルギーが移行しやすいといえます。


つまり心配していると「相手のことを想う」そうすると「エネルギーも移行する」

ということでもあります。


どちらにしてもエネルギーを移行しているのは間違いないのですが

なつやすみさんの心の状態が問題かもです。

相手の方が病気や欝であれば間違いなくエネルギー低下していますから

なつやすみさんの防御が低いか、相手に対する優しさ=与えている

という事が考えられます。

また人の家へいくと「気を使う」という部分もあるので

それが上乗せになるのかもしれません。


対処法はその原因を明らかにしないと違ってきます。

単に防御がよわいのであれば、精神とバリアーの強化が必要です。

あとご主人とお子さんが平気である事を考えると

エネルギーがそう気にならない程度で「低い」事も考えられます。


以上自分で「与えてしまっている」「繋がりがあり引っ張られる」

「エネルギーの低下」「バリアーの低下」などが考えられます。

それにより対処の仕方が違ってきます。

原因を正しく知る事が大事だと思います。
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