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2006-06-04

学級リレー

KENさんが新しいいいお話をコメントにいただきましたので再度改めて。

まずは。。。。お読みください!
↓↓↓↓↓↓↓↓
http://blog.livedoor.jp/pollock324/archives/50650822.html

どうでしたか~??

凄いですよねー。努力の結果といえますよね。

それとひとつになったみんなの心。実際に見た人たち、生徒たちはかけがえないものを手入れたと私は思います。

そうなんですよね・・・・こういう心なんです。

多くの人の心がこうやって不可能を可能にしていくのだと思います。

私も先日『生きるということ』で・・・お恥ずかしいですがもう泣きながら打っておりました。

旗から見ればおかしいオヤジですわなー(笑)

ちょっと今まで抱えたものもちょっと出たかも・・・・・

龍達や天部達も心配してなだめてくれました。。。。

まあ時々なんかこみ上げてくるというか・・。ちと暴走モードになりする。


さて、クラスがひとつになってAくんのために一位をとらせたいという事から始まったもの。

みんなが努力して不可能を可能に成し遂げたいい例ですよね。

これがほんと大人だったら考え付かないのかもしれませんね。

こういった事って皆さんも過去何か似たような経験をしているはずです。

部活や大会、何か一丸となってやる時に一種『喜び』を覚えたはずなんですよね。

こういった事を社会で出来たら本当に変わっていくと思うのです。

諦めない・・・・そういえば「たみ」のあだ名をつけた張本人のひとり(2名)なんですよ!

KENさんが・・・・。ま、いいか・・・

こんなすばらしい心を持つ子供を育てるというのは本当に難しいと思います。

しかしこれは『きっかけ』でもあるといえます。

このきっかけは何でこうなるか解りません。

だから『色々なこと』に挑戦することはこういったきっかけを得る方法のひとつといえます。

だから失敗してもいいから挑戦する。

失敗は恥ずかしいことではない、むしろするべきだと教えてください!

失敗して学ぶべきことが多いということを。

そうすれば人間が大きくなっていくということを教えて欲しいと思うのです。


え?子供にいえるような親でない??

はははは~任せてください、ここにいい例がいます。

私は結構自分のことは棚に上げてのタイプです。はい。

自分ができていなくても、ちゃんとした理があるというか丸め込みますからね(笑)

それに私たちの親もそうではなかったですか?

失敗したら無茶苦茶怒られて、自分が失敗したら笑ってごまかすって。(うちのババアもそうでした)

子供に指摘たれたら言ってください「俺のようになって欲しくないから言ってんだ!」って

そうすれば納得するかも。(笑)

まあ、親である以上、子供に遠慮しないでくださいね。

今遠慮している親が多いから・・・困ったもんです。

自分たちが産んで育てているのですから、子供に対する責任としてしっかり取り組んでいるということでいいんですよ。

駄目なことは駄目でちんとしかる。

しかし絶対に忘れてはいけないこと!!

良いことをしたら絶対に褒める!!です!!!!!!

怒ってばかりでは駄目ですよ~

褒められるということがとても大事なのです。

褒められるとうれしいですから、又しようかなーっていう気になるんです。

ちゃんと飴と鞭・・・をバランスよくですね!
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