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2007-08-14

色々なもの・・・・

ちょいと霊的な事についてのお話。

苦手な方はいつも通りスルーしてくださいましな。

**********

いちばん最初にこういう世界へ足を突っ込んだのも

『魔物』に関わって臨死体験してこうなっちまったんですよねぇ。

この魔物ってのは人の霊がそうなる場合もありますが

基本的には悪意や恨みとかの念が『霊体化』してそれが意識を持ち

ただ『殺すだけ』のものになっちまうんですよね。


凌影の時代も結局戦いが当たり前の時代でしたから

それによって死んだり殺されたりした人の念というものが

多くあって当たり前なのかもしれませんね。


又夏になると増えるのが海での事故

これの何割かは霊的なものである可能性って高いです。

つまり溺れ死んだ霊がまだもがいているのかもですな。

そうなると『同じ状況』になる人と波長というか

チャンネルがあってしまい・・・という事になると思われます。


しかし海の事故だけでなく、現在ニュースなどでの殺人や事故も

そういった霊的なものが関わっているなあ・・という『におい』がするので

本当に世の中では多くなっている気がします。


まず自分が「そんなつもりはまったくないのに」酷いことをしたりする場合

霊的な何かに操られている可能性があります。

ただし、過去自分に心の傷がありそれがトラウマとして発生するものも多いので

割合として霊的なものが3割、自分の傷によるものが7割ぐらいでしょうね。


完璧に霊に操られている場合はもう一種精神異常か多重人格って言われる

レベルになっちまいますから、そうなると・・・・

あとはご家族の判断しかないっすよね。

霊能者を探し浄霊するか、精神病院に入れられてしまうか・・・

後者になると運がよければ復帰できますが

一生そのままって人も少なくないですよね。

おそらく精神病院に入れられている人の2割か3割は

霊障害であるかもです。


でもよくよく考えると私たちの身体の中にも

自分という霊がいるのですよねぇ


肉体と霊体をつなぐものが『チャクラ』といわれるものです。

チャクラとは皆さんがご存知なものでは『第三の目』と呼ばれるもの。

このチャクラが開いてしまうと・・・いわゆる霊能力的なもの

あるいは『透視能力的』なものが開きます。


臨死体験した人の何割かは霊的なものが見えたりするようになる

という人が結構な割合で多いと思います。


一度か肉体から霊体が離れるとチャクラが動き出します。

これは肉体が『呼吸』するのと同じで、霊体だけになると

チャクラが動き出してしまうのです。

そして・・・生き返ると、チャクラは動き出したまま・・・

見えたり予知ができたりと人によってさまざまであり

霊が見えるだけではないのですな。


予知夢だったり、人が言おうとしている事がわかったり

本当にさまざまであります。


まあ私たちもいずれは死を迎えるのですから

そういった霊的な世界が『ある』ということだけを知っておけばよいのですな。

下手に勉強というか宗教に入ったりして事前学習しても

違っていることが多いのであの世にいけない・・・って事も(笑)


生きている間は『生きていること』をしっかり楽しむことです。

それが人として生きることなのかもしれません。


それから『霊』は怖いものではありません。

守護霊や先祖霊がいますし、まったく害のない霊も多いですから。

この世と同じでいい人もいれば悪い人もいるそれと同じです。


同じピントを合わせるのなら自分の守護霊や守護神とかにあわせるほうがいいっす。

怖いと思えば・・・そういう霊にピントを合わせた上「呼んでいる」ようなものです。


いちばん怖いのは生きている人間ですぞー
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