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2005-09-28

守護する霊とは・・・・

時間があれば日記を書き込み・・・(お題があれば7.8分で書けまする)

守護神について前回誰にでもついているものなのか?とご質問がありました。お答えとしては「ついています」になります。中には例外というか、定まっていない場合もあるので、2.3個に反応する場合があります。しかし3個あったとしてもその中のひとつが必ず反応が強かったりします。その場合その一番強いものが基本となるようです。

一般的には守護霊がついています。その守護霊も結局どこかの守護神の系列であることが考えられますので、結局はその守護神と関連して反応する事もあります。ただ守護神が強く出てくる場合は、前にも書いたように特別な仕事をする人が色濃く出てくるようです。100%の反応が出る人はまず何かしらの重要な仕事をしている事が多いです。

一般の人の反応はだいたい50~70%の反応です。これが普通と言えます。この場合守護霊がある守護神の系列であってそれに反応する場合もありますが、基本的には同じ守護神と考えてよいです。

基本的に守護している霊界の者がいる事が大事であって、誰がと言う問題ではありません。普通の守護霊であってもそれなりに守護する資格がある者がついているのですから、最終的には同じ事なのです。

あとたまに「私には守護霊がいるのですか?」という質問がありますが、心配しなくとも必ず誰にでもついています。ちょっと例え的に近いとして生きている人間が車であるとしたら、運転手が守護霊という形になります。生きている人間の方は霊的なものは何もわかりませんので、必ず守る者がつきます。

もしいなかったら・・・自動車泥棒が出ますよね?つまり他の霊が乗り込む。それと同じ事です。よってついていないって事はまずありません。基本的には生まれた家系の先祖がつきます。例外もあり前世深く変わった人であったりします。

さて守護霊に対していちばん大事な事はどこの誰が守ってくれているのか?とかよりも、誰か解らないけれど、自分を守ってもらっている守護霊がいるということで「感謝する心」です。しっかり心で手を合わせて感謝する事がいちばんの報酬となるのです。大げさな事ではなくてもいいんです。ただ感謝です。

余談になりますが、昔極たぬがある講習に参加していた時のことだそうです。部屋全体が白い壁であったためか、ふと見回すと人の後ろにぼーっとした人の頭の形が全員の後ろにいたそうです。それを見た時極たぬも「守護霊なんだ・・」と思ったそうです。

守護していることを知らない人でもしっかり守ってくれているのが守護霊です。途中で「やってられない!」って放り出したりしないんですよね。その人の寿命のある限り何も言わず守ってくれているのです。ですから・・「感謝」ですよね?
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