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2007-09-26

病気

先日、膠原病の親戚の事でお世話になりました**です。
一時はたみさんのブラック塩のお陰で少しは食欲も出てきたのですが、
残念ながら先週亡くなりました。ただ、不思議な事があり、
お礼をしたくてメールしました。

本人が死ぬ1週間前の事、病室に200年前の先祖のお坊さんと
今は亡きお婆ちゃんが来たそうです。
そのお婆ちゃんもそっち方面の力があった人なんですが、
そのお婆ちゃんがうちの持って行ったブラック浄化塩を
一生懸命本人の頭にかけていたそうです。

実は癌も併発しており医者からも治療の仕様が無いと言われていただけに、
その悪い部分を取って楽に死ねるようにお婆ちゃんがブラックを使ってくれたのかな~。
と思いました。ブラックを持って行って本当に良かった。
と思いました。本当に感謝です。ありがとうございました。
と言うメールを頂きました。

ちよっとご紹介したのは「癌」について思った事。
前々から癌である場合その病巣部分にかなり悪いものが憑いている
という思いがありました。

このメールを頂いてやはりそうなのかなと思った次第です。


私自身どしてもこういった癌の方とお会いする機会が多いです。
ほとんどがかなり進行した状態でのものですから
正直にいえばとても難しい状況といえます。

また人によっては「運命」である場合も多く
私の後ろの力を持ってもどうにもならないとわかる事もあります。
そういう時ってやはり悲しいですよね。

もっと早くにと思う事が多いですが、現実は病院での医療が限界に来て
それから。。。という事が多いのですね。

しかしそれだからといって諦めたくはないです。
出来る限りの手は尽くすのですけれどね。

この膠原病の方もまだ若い方だったので本当に残念です。
治療法も無いと言われているだけに又難しいのかもですけれどね。

思うのがいくら見えても何も役に立たないと無力さを感じます。

後ろの世界から見ればそういう流れであって自然なのはもちろんわかります。
でも人として見る限り人の死の悲しさというものは何度経験しても
どうにもならないものです。


せめて苦しまずに送ってあげる事ができればいいのですけれどね。


心からご冥福をお祈り申し上げます。
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